コンタクトプラザDo スタッフブログ

私の夢

更新日時:2024/11/05

中学生でビートルズを初めて聞いてからどっぷりのめり込んでしまい小遣いの大半をつかいビートルズのレコードをかき集めていました。最初に買ったレコードは、当時新曲で販売されたばかりのオブラディオブラダ。B面のホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープスの方が好きだったのを覚えています。中学卒業までには日本で販売されたビートルズ全213曲を聞けば、何の曲か答えられるくらい好きになりました。

       

今もビートルズTシャツを毎日のように着ている大のビートルズファンなのです。

               

私の夢は、ビートルズの聖地ロンドンのアビーロードに行ってかつてビートルズが歩いた横断歩道を歩き、アビーロードスタジオへ向かいます。

 

      

次にリバプールに渡り、マジカルミステリーツアーバスに乗車。

       

そして、ビートルズが子供の頃に遊んだペニーレイン、ストロベリーフィールズを散策。

       

最後にビートルズがデビュー前に演奏していたキャバンクラブに行って生演奏でビートルズファンと一緒にビートルズの歌を合唱。

    

   

 いま世界は、いたるところで戦争が勃発しています。せめて世界中から集まったビートルズファンと仲良くビートルズの歌を歌い、世界平和を願いたいと思っています。

☆ スタッフ 河本正明 ☆

「西明寺栗」

更新日時:2024/10/01

気になっている栗の実があります。その名は『西明寺栗』

これから収穫の最盛期となるこの栗の実の大きさは日本一と言われています。

以前『セブンルール』というテレビ番組で生産者が紹介され、西明寺栗という名前を知りました。9月に入ってから「あぁ栗のシーズンが来るなぁ、栗ごはん用に買っておこう。そういえば西明寺栗って大きいんだよねぇ、どれくらい大きいんだろう?」とふとおもい調べてみました(^^)

秋田県仙北市西木町の特産で、大きい実は赤ちゃんの握り拳ほどと言われています。元々は300年前に、当時の佐竹藩主が飢餓に備えて、京都の丹波地方、岐阜の美濃養老の両地方から種子を持ち込み、栽培を奨励。以降、藩内では栗栽培が盛んになり、特に気候風土が適しているこの地区が産地として定着したそうです。

収穫量も少なくあまり流通していないようです。

10月初旬より早生種が、10月中旬頃より晩成種が最盛期に入りネット通販で価格を調べるとなかなかの金額でしたが、良心的な農園のサイトを見つけこのたび注文をしました。

11月の配送予定なので楽しみです。大きな栗の実で予定通りの栗ご飯、のんびりコトコトと渋皮煮を作っても良いかなと計画中です。

(一部インターネットより引用)

スタッフ*平   

 

☆お月見☆

更新日時:2024/09/02

今年も残すところあと4ヶ月あっという間に9月になりましたね。

まだまだ残暑厳しく、暑い日々が続いております…。

皆さんは、9月と言えば何を連想されるでしょうか?

9月は連休も多くシルバーウイークや敬老の日や秋彼岸、学生の方は運動会や学芸会また、稲刈りや梨・栗・柿・さんま等収穫の秋、または読書の秋ですね。

そして私が思う9月は、お月見です!!

今回は、お月見について調べてみました。

お月見は、「中秋の名月」「十五夜」とも呼ばれる、9月の名物行事の一つです

一年で一番美しい中秋の名月を楽しむ行事である「お月見」は、唐時代の豊穣を祝うお祭りである「中秋節」に由来されたそうです。
日本には平安時代に伝わったとされており、日本でも古くから愛される行事であることが伺えますね。

旧暦は、月の満ち欠けを基準に定められているものなので、毎年「十五夜」の日にちは変わります。

「十五夜」は旧暦の「8月15日」。2024年の場合は、9月17日に行われます。

月の周期の関係で、十五夜の日に確実に満月になるわけではないですが、暦を優先して「十五夜」の日にお月見を楽しむことが多いそうです。

 

日本では、月の模様といえば「餅をつくうさぎ」が有名ですね。しかし、この模様は国によって全く違うものだということはご存知でしょうか?
月の模様を「餅をつくうさぎ」と捉えるのは、日本と韓国だそうです。
中国では、「不老不死になる薬草を挽くうさぎ」、アラビアでは「吠えるライオン」、南アメリカでは「ロバ」や「ワニ」、北ヨーロッパでは「本を読むおばあさん」などなど、国や文化によってさまざまな模様に見立てられています。面白いですよね。

今年のお月見は、どのように見えるか楽しみです。
色々な模様を思い浮かべながら秋の夜長をたのしみたいと思います。

※一部インターネットより引用

 

スタッフ ☆ すがわら ☆

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    私の夢

    更新日時:2024/11/05

    中学生でビートルズを初めて聞いてからどっぷりのめり込んでしまい小遣いの大半をつかいビートルズのレコードをかき集めていました。最初に買ったレコードは、当時新曲で販売されたばかりのオブラディオブラダ。B面のホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープスの方が好きだったのを覚えています。中学卒業までには日本で販売されたビートルズ全213曲を聞けば、何の曲か答えられるくらい好きになりました。

           

    今もビートルズTシャツを毎日のように着ている大のビートルズファンなのです。

                   

    私の夢は、ビートルズの聖地ロンドンのアビーロードに行ってかつてビートルズが歩いた横断歩道を歩き、アビーロードスタジオへ向かいます。

     

          

    次にリバプールに渡り、マジカルミステリーツアーバスに乗車。

           

    そして、ビートルズが子供の頃に遊んだペニーレイン、ストロベリーフィールズを散策。

           

    最後にビートルズがデビュー前に演奏していたキャバンクラブに行って生演奏でビートルズファンと一緒にビートルズの歌を合唱。

        

       

     いま世界は、いたるところで戦争が勃発しています。せめて世界中から集まったビートルズファンと仲良くビートルズの歌を歌い、世界平和を願いたいと思っています。

    ☆ スタッフ 河本正明 ☆

    「西明寺栗」

    更新日時:2024/10/01

    気になっている栗の実があります。その名は『西明寺栗』

    これから収穫の最盛期となるこの栗の実の大きさは日本一と言われています。

    以前『セブンルール』というテレビ番組で生産者が紹介され、西明寺栗という名前を知りました。9月に入ってから「あぁ栗のシーズンが来るなぁ、栗ごはん用に買っておこう。そういえば西明寺栗って大きいんだよねぇ、どれくらい大きいんだろう?」とふとおもい調べてみました(^^)

    秋田県仙北市西木町の特産で、大きい実は赤ちゃんの握り拳ほどと言われています。元々は300年前に、当時の佐竹藩主が飢餓に備えて、京都の丹波地方、岐阜の美濃養老の両地方から種子を持ち込み、栽培を奨励。以降、藩内では栗栽培が盛んになり、特に気候風土が適しているこの地区が産地として定着したそうです。

    収穫量も少なくあまり流通していないようです。

    10月初旬より早生種が、10月中旬頃より晩成種が最盛期に入りネット通販で価格を調べるとなかなかの金額でしたが、良心的な農園のサイトを見つけこのたび注文をしました。

    11月の配送予定なので楽しみです。大きな栗の実で予定通りの栗ご飯、のんびりコトコトと渋皮煮を作っても良いかなと計画中です。

    (一部インターネットより引用)

    スタッフ*平   

     

    ☆お月見☆

    更新日時:2024/09/02

    今年も残すところあと4ヶ月あっという間に9月になりましたね。

    まだまだ残暑厳しく、暑い日々が続いております…。

    皆さんは、9月と言えば何を連想されるでしょうか?

    9月は連休も多くシルバーウイークや敬老の日や秋彼岸、学生の方は運動会や学芸会また、稲刈りや梨・栗・柿・さんま等収穫の秋、または読書の秋ですね。

    そして私が思う9月は、お月見です!!

    今回は、お月見について調べてみました。

    お月見は、「中秋の名月」「十五夜」とも呼ばれる、9月の名物行事の一つです

    一年で一番美しい中秋の名月を楽しむ行事である「お月見」は、唐時代の豊穣を祝うお祭りである「中秋節」に由来されたそうです。
    日本には平安時代に伝わったとされており、日本でも古くから愛される行事であることが伺えますね。

    旧暦は、月の満ち欠けを基準に定められているものなので、毎年「十五夜」の日にちは変わります。

    「十五夜」は旧暦の「8月15日」。2024年の場合は、9月17日に行われます。

    月の周期の関係で、十五夜の日に確実に満月になるわけではないですが、暦を優先して「十五夜」の日にお月見を楽しむことが多いそうです。

     

    日本では、月の模様といえば「餅をつくうさぎ」が有名ですね。しかし、この模様は国によって全く違うものだということはご存知でしょうか?
    月の模様を「餅をつくうさぎ」と捉えるのは、日本と韓国だそうです。
    中国では、「不老不死になる薬草を挽くうさぎ」、アラビアでは「吠えるライオン」、南アメリカでは「ロバ」や「ワニ」、北ヨーロッパでは「本を読むおばあさん」などなど、国や文化によってさまざまな模様に見立てられています。面白いですよね。

    今年のお月見は、どのように見えるか楽しみです。
    色々な模様を思い浮かべながら秋の夜長をたのしみたいと思います。

    ※一部インターネットより引用

     

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