コンタクトプラザDo スタッフブログ

「パン屋さん」

更新日時:2025/03/10

こんにちは。昨年は暖冬で過ごしやすかったのに今年は1月から2月は雪が多く、雪かき大変でしたね。3月に入り気温も温かくなり春が近づいていますが、まだまだ朝夕の冷え込みは厳しいなぁと感じる今日この頃。

話は変わりますが、皆さん今年初売りに行かれましたか?私は初めてパン屋さん(TAKEDA BAKERY)の初売りに行ってきました。ここのお店は月に1~2回パンを買いに行くお気に入りのお店(#^.^#)。

        

初売りは1月2日。どんなパンが初売りされているのか期待に胸を弾ませ、開店30分前にお店に到着。お店に着くなりかなりのお客さんが並んでいて、店員さんから配られた整理券番号をみたら20番‼と既に行列(^_^;)

私が整理券をもらった後、徐々にお客さんが増え始め行列は更に長くなり開店まで30分の間、寒さに耐えながら順番を待ち…私の順番に来て無事に初売りパンをゲット‼

  

ゲットしたパンの中身をみたい気持ちを抑え、中身は自宅で開けると決めて行ったので開けるのを我慢。自宅について初売りのパンの箱を開けると、私の好きな抹茶味のヘビのパンがあって大興奮!(^^)!。ヘビのパンの他にも蝶ネクタイの形をしたパンなど4種類とコーヒーが入って大満足でした。
ヘビのパンを食べながら今年はへび年だなぁ。ヘビと言ったら金運アップとついつい思ってしまう私。そう言えばヘビのことわざって何かあるかなと気になりネット検索し…「蛇は一寸にして人を呑む」「臥龍蛇の勢いで」「蛇の道は蛇」「今年は長蛇を逸さず」などがあり、意味を見たら自分にとって今年小さな一歩が飛躍に繋がるような年にしないといけない。あらためて今年はチャレンジの年。ヘビにあらがい、私も小さな一歩が飛躍に繋がるよう1年頑張りるぞと願いながらパンを食べました。今年も1年宜しくお願い致します。

 

☆ スタッフ 千葉 ☆

お正月

更新日時:2025/01/10

新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

早速ですが、皆さんはお正月の行事の意味や由来をご存じでしょうか?

〇お正月という言葉の由来

お正月とは、「年神様(としがみさま)」を自宅に迎えて、おもてなしをする伝統行事のことです。年神様は、子孫繁栄や五穀豊穣の神様。年の初めの元旦にそれぞれの家に訪れ、その家族が健康で幸せに暮らせるように守ってくれると言われているそうです。

もともと「正月」という言葉は、暦のはじめの月のことを指すため、1月の別称として扱われていたのですが、現在では、地域差はあるものの、一般的に1月7日の「松の内」まで、もしくは1月15日の「小正月」までの正月行事をする期間を「正月」として考えることが多くなっているようです。

お正月には様々な風習がありますが、「なぜお正月にはおせち料理をだべるのか?」「なぜ鏡餅をかざるのか?」「なぜお年玉を配るのか?」など、疑問に思った事はありませんか?

〇おせち料理

おせち料理は、家族の健康や幸せを願って年神様に供える料理で、季節ごとの節句などで供える料理を「御節料理」と言っていたのですが、時を経るうちに正月の料理だけをそう呼ぶようになったそうで、おせち料理を重箱に入れるのは「おめでたいことが重なるように」という意味が込められているそうです。

〇鏡餅

鏡餅は年神様へのお供え物で、もともと神事に使われていた銅鏡と呼ばれる丸い鏡に由来すると言われており、丸い餅を鏡に模してそう呼ばれるようになったそうです。

また、鏡餅が2段になっているのにも理由があり大小2段の餅が“太陽と月”や“陰と陽”を表し、縁起の良いものとされていることから餅を2段にして飾り付けるようになったそうです。

〇お年玉

お正月と言えば、真っ先に“お年玉”を思い浮かべる方が多いと思います。お年玉はお金を配るというイメージがありますが、もともとは、年神様の魂が宿ったお餅を「年魂(としだま)」として家族に分け与えていたのが由来で、時間の経過と共に呼び方が変わり、今では「お年玉」として風習が残っているそうです。

 

 

今回はお正月について調べてみました。調べてみるとまだまだ知らない事も多いですね。

※インターネットより一部引用

☆ スタッフ すがわら ☆

家庭菜園10

更新日時:2024/12/06

私の趣味「家庭菜園」がブログ掲載10回目を迎えました(*^^*)。これまでにも無花果(イチジク)やヤーコン、かぶ、ズッキーニなどいろいろなの野菜を育てて収穫してきました。しかし昨年は、育苗ポットに育てたかぼちゃの苗の植え場所を何処にしようかなと考えていたら苗が黄色くなり植えるタイミングを逃し大失敗。

今年は再挑戦。先ず大まかに種を植える場所を考えて種を選び購入して育苗ポットに蒔きました。

栽培場所もミニ栗かぼちゃとバターナッツはあまり大きくならないので、畑の中心にトンネル型の支柱にネットを張り空中栽培にしてみました。かぼちゃが伸び伸びと育つよう期待を大にして整え植えたのですが、最初に実がついた小さいかぼちゃは蔦が上手にネットに絡まず長雨の中で土の上で腐ってしまい残念(T_T)。でもバターナッツかぼちゃは蔦が良く絡んで沢山実を付けて大成功(#^.^#)。

    

 

ただ私の中で一番期待していた「長ちゃん」は周囲の草に埋もれて何度も草をかき分けながら探しに行っても見つけられず。今年も失敗かなと気持ちがシュンと落ち込んでしまいました(T_T)。

それでも諦められず、草をかき分け探しているとポツンポツンと長ちゃんかぼちゃが実をつけていた場所を発見。やったー!と嬉しく収穫しました。収穫したかぼちゃは家族に自慢して、煮物や蒸してサラダを作ったりして美味しく食べました。

秋になり「もう無いかな」と欲が出て畑のもっと先の方まで探しても無くてあきらめかけたその時、ふっと上を見上げたら「何か見覚えのある形?」。近づいてよく見ると、木の枝の上に長ちゃんがぶら下がっていたのです。何故⁇と不思議でしたが、植えた場所より蔦がぐんぐん伸びて、畑の端の木のてっぺんまで伸びていたのです。ビックリと嬉しかったのと…そして「これはいいネタが見つかった」と二重の喜びでした。すぐ家に戻り携帯で写真を撮りました。夕方だったのであまりキレイには撮れませんでしたが…これが本当の「空中菜園」でしょうか。実は、その他にも空中で4個ほど見つけて収穫出来ました。

今年の家庭菜園のかぼちゃは最後まで収穫を楽しませてくれて満足!(^^)!。来年の家庭菜園は何を植えようかなぁと、今から考えている時間も楽しいです。来年もお楽しみに。

 

☆ スタッフ 小島 ☆

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    こんにちは。昨年は暖冬で過ごしやすかったのに今年は1月から2月は雪が多く、雪かき大変でしたね。3月に入り気温も温かくなり春が近づいていますが、まだまだ朝夕の冷え込みは厳しいなぁと感じる今日この頃。

    話は変わりますが、皆さん今年初売りに行かれましたか?私は初めてパン屋さん(TAKEDA BAKERY)の初売りに行ってきました。ここのお店は月に1~2回パンを買いに行くお気に入りのお店(#^.^#)。

            

    初売りは1月2日。どんなパンが初売りされているのか期待に胸を弾ませ、開店30分前にお店に到着。お店に着くなりかなりのお客さんが並んでいて、店員さんから配られた整理券番号をみたら20番‼と既に行列(^_^;)

    私が整理券をもらった後、徐々にお客さんが増え始め行列は更に長くなり開店まで30分の間、寒さに耐えながら順番を待ち…私の順番に来て無事に初売りパンをゲット‼

      

    ゲットしたパンの中身をみたい気持ちを抑え、中身は自宅で開けると決めて行ったので開けるのを我慢。自宅について初売りのパンの箱を開けると、私の好きな抹茶味のヘビのパンがあって大興奮!(^^)!。ヘビのパンの他にも蝶ネクタイの形をしたパンなど4種類とコーヒーが入って大満足でした。
    ヘビのパンを食べながら今年はへび年だなぁ。ヘビと言ったら金運アップとついつい思ってしまう私。そう言えばヘビのことわざって何かあるかなと気になりネット検索し…「蛇は一寸にして人を呑む」「臥龍蛇の勢いで」「蛇の道は蛇」「今年は長蛇を逸さず」などがあり、意味を見たら自分にとって今年小さな一歩が飛躍に繋がるような年にしないといけない。あらためて今年はチャレンジの年。ヘビにあらがい、私も小さな一歩が飛躍に繋がるよう1年頑張りるぞと願いながらパンを食べました。今年も1年宜しくお願い致します。

     

    ☆ スタッフ 千葉 ☆

    お正月

    更新日時:2025/01/10

    新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

    早速ですが、皆さんはお正月の行事の意味や由来をご存じでしょうか?

    〇お正月という言葉の由来

    お正月とは、「年神様(としがみさま)」を自宅に迎えて、おもてなしをする伝統行事のことです。年神様は、子孫繁栄や五穀豊穣の神様。年の初めの元旦にそれぞれの家に訪れ、その家族が健康で幸せに暮らせるように守ってくれると言われているそうです。

    もともと「正月」という言葉は、暦のはじめの月のことを指すため、1月の別称として扱われていたのですが、現在では、地域差はあるものの、一般的に1月7日の「松の内」まで、もしくは1月15日の「小正月」までの正月行事をする期間を「正月」として考えることが多くなっているようです。

    お正月には様々な風習がありますが、「なぜお正月にはおせち料理をだべるのか?」「なぜ鏡餅をかざるのか?」「なぜお年玉を配るのか?」など、疑問に思った事はありませんか?

    〇おせち料理

    おせち料理は、家族の健康や幸せを願って年神様に供える料理で、季節ごとの節句などで供える料理を「御節料理」と言っていたのですが、時を経るうちに正月の料理だけをそう呼ぶようになったそうで、おせち料理を重箱に入れるのは「おめでたいことが重なるように」という意味が込められているそうです。

    〇鏡餅

    鏡餅は年神様へのお供え物で、もともと神事に使われていた銅鏡と呼ばれる丸い鏡に由来すると言われており、丸い餅を鏡に模してそう呼ばれるようになったそうです。

    また、鏡餅が2段になっているのにも理由があり大小2段の餅が“太陽と月”や“陰と陽”を表し、縁起の良いものとされていることから餅を2段にして飾り付けるようになったそうです。

    〇お年玉

    お正月と言えば、真っ先に“お年玉”を思い浮かべる方が多いと思います。お年玉はお金を配るというイメージがありますが、もともとは、年神様の魂が宿ったお餅を「年魂(としだま)」として家族に分け与えていたのが由来で、時間の経過と共に呼び方が変わり、今では「お年玉」として風習が残っているそうです。

     

     

    今回はお正月について調べてみました。調べてみるとまだまだ知らない事も多いですね。

    ※インターネットより一部引用

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    家庭菜園10

    更新日時:2024/12/06

    私の趣味「家庭菜園」がブログ掲載10回目を迎えました(*^^*)。これまでにも無花果(イチジク)やヤーコン、かぶ、ズッキーニなどいろいろなの野菜を育てて収穫してきました。しかし昨年は、育苗ポットに育てたかぼちゃの苗の植え場所を何処にしようかなと考えていたら苗が黄色くなり植えるタイミングを逃し大失敗。

    今年は再挑戦。先ず大まかに種を植える場所を考えて種を選び購入して育苗ポットに蒔きました。

    栽培場所もミニ栗かぼちゃとバターナッツはあまり大きくならないので、畑の中心にトンネル型の支柱にネットを張り空中栽培にしてみました。かぼちゃが伸び伸びと育つよう期待を大にして整え植えたのですが、最初に実がついた小さいかぼちゃは蔦が上手にネットに絡まず長雨の中で土の上で腐ってしまい残念(T_T)。でもバターナッツかぼちゃは蔦が良く絡んで沢山実を付けて大成功(#^.^#)。

        

     

    ただ私の中で一番期待していた「長ちゃん」は周囲の草に埋もれて何度も草をかき分けながら探しに行っても見つけられず。今年も失敗かなと気持ちがシュンと落ち込んでしまいました(T_T)。

    それでも諦められず、草をかき分け探しているとポツンポツンと長ちゃんかぼちゃが実をつけていた場所を発見。やったー!と嬉しく収穫しました。収穫したかぼちゃは家族に自慢して、煮物や蒸してサラダを作ったりして美味しく食べました。

    秋になり「もう無いかな」と欲が出て畑のもっと先の方まで探しても無くてあきらめかけたその時、ふっと上を見上げたら「何か見覚えのある形?」。近づいてよく見ると、木の枝の上に長ちゃんがぶら下がっていたのです。何故⁇と不思議でしたが、植えた場所より蔦がぐんぐん伸びて、畑の端の木のてっぺんまで伸びていたのです。ビックリと嬉しかったのと…そして「これはいいネタが見つかった」と二重の喜びでした。すぐ家に戻り携帯で写真を撮りました。夕方だったのであまりキレイには撮れませんでしたが…これが本当の「空中菜園」でしょうか。実は、その他にも空中で4個ほど見つけて収穫出来ました。

    今年の家庭菜園のかぼちゃは最後まで収穫を楽しませてくれて満足!(^^)!。来年の家庭菜園は何を植えようかなぁと、今から考えている時間も楽しいです。来年もお楽しみに。

     

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